私が全作品の著者であり、公演者であり、著作権ホルダーです。
最初の詩を書いたのは私が5才の時で、最初の曲を書いたのは6才の時でした。詩と曲以外に散文も書いていて、「ファンタジー」といえる子供向けおとぎ話三部作の著者でもあります。
私にはプロデューサーがついておらず、誰からのサポートも受けず、独自にショー・ビジネスへの道を歩み始めました。
両親はいつでも私が音楽に熱中することに反対で、アーティストという職業を軽薄な仕事だと思っています。それでも、音楽は私の人生の大部分を占めているので、いつかは音楽教育を受けたいなと思っています。私は今、ギターとピアノを少し演奏しますが、さらにフルートも学びたいです。
私の全ての曲はとても自伝的です。私は聴いてくれる人に対して自分が誠実であり、彼らと自分の思考や感情を共有することができるような独自の世界を音楽の中に作ろうと思っています。
本物のアーティストというのは、何より自分の世界観、創作的な「自分」、そしてその個性を信じなければならないと思います。その場合にのみ、自分の一番良い作品の中で自分自身を表現することが可能であり、関心を引く、本当に人気のあるアーティストになれるのです。
創作とは、人々を鼓舞し、人々の創作と夢を手伝うことです。私にとってこれが一番大事なことです。